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助成金・補助金の情報を伝えて、社長とのアポを獲得する方法

助成金・補助金の情報を伝えて、社長とのアポを獲得する方法

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経営者と会いたい、3年未満の保険営業・ファイナンシャルプランナーの方へ
助成金・補助金の情報を伝えて、社長とのアポイントを獲得していく方法

経営者と会いたい、でもこんなお悩みはありませんか?

・異業種交流会に出てもその後の面談につながらない
・名刺交換した時に「また保険営業の人」と思われるのが怖い
・飛び込み営業がうまくいかない
・アポイントが取れずに悩んでいる
・2回目のアポイントがなかなか取れない

もし、このようなお悩みをお持ちでしたら、とても良いお知らせになるはずですので、是非、5分間だけ時間を取ってお読みください。

保険営業の仕事は、なかなか伝わりにくいものです。
本当に必要なサービスだったり、必要な人がいるにも関わらず、「保険」という言葉にアレルギー反応を感じてしまう経営者も多いのです。

なかでも、特に3年目未満の方が営業成績に苦しまれ、継続率も非常に低い、厳しい業界とも言われております。
3年未満だと特に先輩の方々との差別化が難しく競争にも巻き込まれやすいですし、契約が取れたとしても、きちんとした価値提供がないと紹介による拡がりも難しくなります。

ところが・・

毎週新規の契約を取り続けている人や、一旦契約を獲得して、しっかりと信頼関係を築きそこから紹介で拡げておられる保険営業の方もいらっしゃいます。

契約が取れる人、取れない人の違いとはなんでしょうか。

私の友人でも保険営業の方もたくさんいますが、その人たちとお話しさせていただき、

成功している人の共通する点はたったひとつだということがわかりました。

それは、

「相手が求めている情報を先に提供できているか・・」

ということです。

それは、私たち士業も同様です。

なぜなら、士業の仕事は、書類を「作る」という結果だけで見れば、差別化することが難しいからです。

そして、先輩士業が多い中、独自のセールスポイントを見出さなければ、生き残っていく事は出来ないのです。

そんな中、今回のセミナー講師の一人、中小企業診断士の福島美穂は、開業半年にもかかわらず、顧問契約やグループコンサルティングでスケジュールがほぼ埋まっている状況。

女性起業支援をしている競合が多い中、差別化を考えたとき、
助成金、補助金の活用方法から提案できるということが大きな強みとなりました。

福島は、助成金・補助金をきちんと活用して、集客の仕組みをつくることで、
クライアントの負担を減らしながら発展していく提案をしているのです。

もう一人の講師、社会保険労務士の久保輝雄は、
創業1年目から20年以上の会社まで幅広いキャリアの経営者から抜群の信頼を得ています。
企業の成長にあわせて、
「助成金をうまく活用しながら会社を育てて行く」がモットー。

助成金ありきで動く社労士も多いなか、
その会社に本当に必要な助成金は何か、
どのように活用できるのかをじっくり話し合うことで信頼を勝ち得えて、
結果、紹介による拡がりで事務所が発展していっています。

目先のお金だけではなく、クライアントの成長を考え、
経営者と定期的にコミュニケーションをとり
信頼を築いているのが久保の強みと言えるでしょう。
この二人の事例を見ると

クライアントの負担を減らし
継続的コミュニケーションをとりながら

クライアントに合った助成金・補助金の情報提供ができているのが分かります。

今、助成金、補助金に関しては、企業にとっての必須情報なのです。

さて、「相手が求めている情報を先に提供できているか・・」に話を戻します。

あなたがまず経営者とアポイントを取りたいのであれば、提供する情報は、いきなり保険の情報ではなく、なんらか経営者が求めている情報を提供する必要があるのです。

ある保険営業の方は、先に無料で経営アドバイスを行い、経営がうまくいくことで、信頼を勝ち取り、そこでの収入で保険に入ってもらっていると言われていました。

その話を聞いたときに、ひらめきました。

私たちが、経営者に会うために使っている手法は、保険営業の方にも使えるのではないかということです。

実は、経営者の多くは助成金、補助金を活用したいと思っています。

経営者から
「うちに使える助成金、補助金を教えてほしい」
という相談は絶えません。

後払いとはいえ、返さなくてもいいお金を手に入りますから、
最小のリスクで会社の成長戦略を描くことができます。

しかし、実態として、うまく活用できる企業は多くありません。

なぜかというと・・・
あなたは年間の助成金・補助金の数をご存知ですか?
実は年間約3000種類以上の助成金、補助金があると言われています。

あまりにも助成金、補助金の情報が多すぎて、
自分にピッタリの助成金、補助金を探し出すことは難しいのです。

特に、補助金は、募集期間が平均1か月程度です。

1か月の間にその情報を入手して、事業計画書を作るということは、
常にアンテナを張ってないといけません。

しかし、経営者の本来の仕事は、助成金、補助金の獲得ではなく、
いかに顧客獲得をし、経営を安定させていくかということ。
結局は助成金、補助金を欲しいと思いながら、見逃している場合が多いのです。

だからこそ、福島、久保のような自分の会社にピッタリとあう
助成金、補助金の情報を持ってきてくれる人の存在が
「ありがたい」存在へとなるのです。

また契約締結後も顧客との信頼関係を築くには、
定期的にそして継続的に情報提供していく必要があります。

助成金、補助金といった言わば、わかりやすいお得情報も伝える事で、
信頼関係も深まることでしょう。

しかし、実際あなたがそれに取り組もうとすると、かなりの労力がかかります。

日々いろいろな助成金、補助金の募集開始と終了が繰り返される中で、
それぞれのポイントや条件、活用方法などを
クライアントに伝えるレベルまで理解しようとすると、
あなたの本業の時間がなくなります。

だからこそ、定期的・継続的に、クライアントにわかりやすく
助成金、補助金の情報を伝える事ができないかと考えました。

そこで、今回のセミナーは

「助成金・補助金の情報を伝えて、社長とのアポイントを獲得していく方法」

がテーマです。

保険営業の方のまず最初のハードルが最初のアポイントであったり、1回会った後の2回目のアポイントということは良く聞きます。

ですので、アポイントもを獲得するために助成金・補助金情報を利用する方法のポイントを、事例を交えながらお伝えします。

アポイント獲得のための大きな武器を手に入れましょう。

■このセミナーで学べること

□ アポイントを取るうえで知っておくべき3つの視点とは?

まず、アポイントを取る際に経営者が感じる不安を取り除きましょう。

□ 経営者の悩みを引き出すヒアリング技法とは?

多くの経営者は、大きく3つのことに悩んでいます。
経営者の悩みを引き出せる、具体的なヒアリング技法を公開します。

そしてその悩みを解決するために、どういった情報提供をするのかもお伝えします。

□ 助成金補助金を活用した事例とその手法とは?

助成金、補助金の情報を使って、いかに顧問契約につなげるか。
ファーストコンタクトから信頼構築まで、
どのようなステップが必要なのかを、福島・久保の事例を基にお話し します。

□ 助成金、補助金情報を伝えるときに注意すべき事とは?

政府や自治体から発表される情報をそのまま持って行っても、
内容が難しく、資料を読んでもらうのは難しいでしょう。
説明方法にも工夫が必要です。

助成金、補助金が、経営者にとっていかに役に立つのか、経営者への伝え方のポイントをお話しします。

□ 今、知っておくべき助成金・補助金情報と情報入手法!

当日参加された方には、

『助成金・補助金活用チェックシート』

をプレゼントします。

このチェックシートは、私達自身の経験や、クライアントでの経験をもとに、
質問に答えるだけで、自然とあなたが取るべき行動が分かってくる内容になっています。

通常、一般には公開していない質問集ですが、
こちらも当日お越し頂いた方限定でお渡ししたいと思います。

「助成金・補助金の情報を伝えて、社長とのアポイントを獲得していく方法」

<日程>
日時:2014年11月13日(木) 19:00~21:00

場所:東京都中央区銀座6-16-12 丸高ビル 5階 会議室
   アクセスマップはこちら https://www.ginza-vd.com/access/

◆定員:10名限定(先着)

◆費用:3,000円 (資料代:当日払い)

講師:
久保 輝雄(藤原・久保労務経営事務所)
福島 美穂(マイリンクコンサルティング)
太田 吉博(クルーズ行政書士事務所)

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