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[check]新しい設備を導入して、お客さまの数を増やしたいが・・

[check]ホームページを作ったものの、成果が出なくてリニューアルしたいけど・・

[check]低迷している売上を上げたいけれど・・


資金繰りを考えると一歩が踏み出せないそんな状況から、

小規模事業者持続化補助金を獲得するための書き方のコツを知って、

50万円の補助金を手にするチャンスをものにしませんか?


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そもそも、小規模事業者持続化補助金って何?

と思われる方もいらっしゃるかもしれません。


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実は、小規模事業者持続化補助金の採択率は明らかにされていません。


ただ、補助金は国の税金を使っている事業ですので、

もちろんきちんと審査され、

採択される人、採択されない人がいるのは当然のことです。


実際私たちのところに相談に来る方や、この講座に参加される方でも、

昨年自分ひとりで挑戦したものの、不採択になってしまったという方もたくさんいらっしゃいます。


しかし、小規模事業者持続化補助金ほど使いやすい補助金は他にありませんので、

是非とも狙ってほしい補助金なのです。


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[check]新しい設備導入などに掛かる機械装置費

[check]ホームページやチラシなどの広報費

[check]新商品を展示会等への出展する経費

[check]新商品の試作品などの開発費

[check]機器や設備のリースやレンタル料

[check]専門家への謝金

[check]店内改装などの外注費

等に使えます。


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小規模事業者持続化補助金を獲得するための大まかな流れですが、

①申請書類一式を作成→提出

②申請書類の審査→採択

③事業報告

となります。


その最大の難関が、申請書類の作成です。


その中でも特に重要なものが、

『経営計画書』『補助事業計画書』になります。


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そこで、公募要領のP42を見てみると、審査の観点が書かれています。


①経営状況分析の妥当性
(強みを適切に把握しているか)

②経営方針・目標と今後のプランの適切性
(今後のプランは強みを踏まえたものか、市場の特性をつかんでいるか)

③補助事業計画の有効性
(具体的で、実現可能性が高いか)

④積算の透明・適切性
(積算が明確で、事業実施に必要か)

と書かれています。


「えっ!それってどういうこと?」

と思われた方もいらっしゃるかもしれません。


公募要領には、小規模事業者持続化補助金を

獲得するための方法が細かく書かれています。


しかし、専門用語も多く、難しく感じてしまう人も多いようです。


また、補助金を獲得するには、他の人と比較されたうえで、

限られた枠を勝ち取る必要があります。


しかし、上記のような審査の観点を知ったとしても、

具体的にどうアピールしたらいいのかわからない方もいらっしゃると思います。


実際、今年も多くの方からご相談を受けている中で、

「結構しっかり書いたつもりなのに落ちてしまった」

「どのようなポイントを押さえ何を書いたらいいのか、よくわからない」

「合格レベルがどの辺か知りたい」

「申請書の具体的な書き方が知りたい」

「実際採択された申請書類を見てみたい」

などの声も多くいただきました。


そんな方のために、わかりやすく申請書の書き方のコツをお伝えする講座を企画しました。


既に、昨年多くの補助金獲得で、成果が実証されたノウハウを使い、

あなたも書き方のコツを手に入れ、

小規模事業者持続化補助金を獲得してみませんか?


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この講座の最大の特徴は、実践型の講座というところです。

申請書類に沿って、各項目で何を書くべきかということをお伝えし、

そのあとのワークで実際に書くことで、

この講座内で、申請書を作ってしまうプログラムとなっています。

その結果下記のような、審査で落ちてしまう理由をつぶそうというのが狙いです。



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小規模事業者持続化補助金獲得のレシピ参加者の喜びの声

今まで以上に明確な計画書を書くことが出来る自信がつきました

頭で考えている事業計画書を紙でどうやって具体的に表現すればいいのか分からなかったので参加させていただきました。

自分の業界を知らない人に、紙だけで分かりやすく説明しなければいけない難しさを感じました。

分かってもらうためには、具体的に書くことはもちろんのこと、明確性も大事だというお話が印象に残りました。

書くことによって、自分の事業の詰めの甘いところを見直すことができましたので、修正することにより、今まで以上に明確な計画書を書くことが出来る自信がつきました。

講義中に実際に作ることが出来た事が非常に良かったです。教わったことを家で書こうと思っても、どこから手を付けていいじゃ分からなく、途方に暮れてしまうと思います。
(羽生 雄二郎さま)


ストーリー重視で、流れるような分かりやすい事業計画書を作成

合格レベルの事業計画書をどうしたら書けるのか悩んでいました。少しでも合格レベルに達することができるようになるために参加しました。

具体的に書く、根拠を出す、ストーリー性を持たせる、などのポイントを知ることができました。ストーリーという所が印象に残りました。

今回の内容をしっかりと事業計画書に落とし込み、ストーリー重視で、流れるような分かりやすい事業計画書を作成できると思います。分かりやすいご説明ありがとうございました。経費についてなど、もやもやが晴れました。
(角村 俊一さま)


審査員に読んでいただくための工夫がいろいろ聞けたのが、よかった

昨年度、商工会議所の無料セミナーに参加して申請しましたが、不採択となりました。今年は、なんとしても採択されたく、良さそうなセミナーを探したところ、見つけて参加しました。

審査員に読んでいただくための工夫がいろいろ聞けたのが、よかったです。教わったことを煮詰めて、今回は採択されたいです!

ありがとうございました。
(遠山 英俊さま)


勘違いしているところもあり、参加することで修正できた

今日は、自らの業務を拡げるために補助金獲得支援のスキル・ノウハウを身に付けたいと思い参加しました。

事前課題では、公募要項等に従って記載したつもりであったが、「経営方針、目標と今後のプラン」と「補助事業の具体的内容」の位置付け、経営明細表の記載方法などは勘違いしているところもあり、今日出席することで修正できました。
(天春 太何男さま)


「今日で作ってしまおう!」という企画はぴったりでした

そもそも助成金、補助金を活用しようと思ったのが、1年ほど前でそれ以前はよく知らなかった。いざ申し込もうと思ったものの、1人では結局後回しにしてしまうだろうから、今回の「今日で作ってしまおう!」という企画はぴったりでした。

実際に1から10まで順を追って教わったことで、大変わかりやすかった。自分でもできるかも!と希望がわきました。

「具体的に数字に落とし込むこと」が苦手でさけてきたけど、今回見つめ直すよい機会となりました。低迷している売上アップに貢献できると思います。

一番前の席ってホントはとっても苦手なのですが、今日はこの席でよかった〜!と思っています。講師お2方もとても親切で感じがよく、好印象でした。本日はありがとうございました。
(N .Mさま)


説明を聞きながら、ワークできたのでより現実的に事業内容が考えられました

説明を聞きながら、ワークできたのでより現実的に事業内容が考えられました。費用項目の部分は、細かい点まで考えて頂きありがとうございます。

自分の事務所の事業計画や他の事業計画を論理的に(市場のニーズや自らの強みを意識しながら)見直すことができる様になったと思います。
(N. Kさま)


わかりやすい説明、資料、ありがとうございました

補助金の申請の仕方が分かりませんでした。また、どのようなポイントをおさえ書いたら良いかも分からなかったので、勉強になりました。

「販路拡大」がポイントであること。事業を見つめ直す良い機会だと思いました。フライヤー製作、ブログ製作などお客様に知って頂き安心してレッスンをうけて頂くツール費として作りたい。

あっという間でした。わかりやすい説明、資料、ありがとうございました。
(T.Iさま)


理解しやすい内容(講師の説明、資料等)であった

補助金支援のスタート(ネット検索)からゴールまで一貫した流れについて、ところどころ、理解不足のところがあった。そのための整理、確認の目的で参加した。

実際にネット検索して書類をダウンロードし書き込む作業が印象に残った。他の補助金(創業 等)ネットからの検索が最初分からず、不安になっていたので、本セミナーでは、そこからの学習だったので良かった。

自分自身では、創業補助金の獲得も考えたが、補助金使用期間の制約があり難しい状況。もし可能であれば、HP制作にあてたい。理解しやすい内容(講師の説明、資料等)であったと思う。
(K.Kさま)


事前課題おかげで、当日はスムーズにポイントをつかめました

補助金申請の全体像が知りたかったため、参加しました。

申請書にもストーリーが大事だという話が印象に残りました。お役所の書類なので、もっと固苦しいものかと思っていましたが、違っていました。

今回の講座でやり方が分かったので後はやるだけですね。事前に宿題として考えてきたおかげで、当日はスムーズにポイントをつかむことができました。
(K.Sさま)


大変わかりやすく、勉強になりました

申請書の具体的な書き方をどうしたらいいのか悩んでいました。ものづくり補助金についても申請を考えているので、そちらも踏まえて活用していきたいと思います。本日はありがとうございました。

セミナーも大変わかりやすく、勉強になりました。
(H.Yさま)



しかし、誤解なされないでください。

私たちは、この講座で小手先のテクニックをお伝えしているのではありません。


事業を成功させるためには、ニーズがないと物は売れません。

強みをきちんと伝えないと、サービスは拡がりません。


そういった本質的な価値の作り方をきちんとお伝えし、補助金獲得後、有効に活用いただき、ビジネスが発展する事業計画書作りをしてもらいたいと考えています。


だからこそ、参加者の方から、

「低迷している売上アップに貢献できると思います」

「自分の事務所の事業計画や他の事業計画を論理的に(市場のニーズや自らの強みを意識しながら)見直すことができる様になった」

と言った実際のビジネスにも役立つ内容だったという声を頂くことができているのです。

ぜひ、あなたにもこの講座に参加いただき、その価値をご自身で確かめてください。


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講座を受講するにあたってのお願い

①事前課題に取り組みください。

講座の中では、書き方のコツをお伝えし、その後実践ワークとなりますが、事前課題に取り組まず、ゼロベースの状態から参加されますと、ワークをスムーズに行うことができません。


事前準備をされていた方が、講座での成果につながるかと思います。


参加申し込みいただいた方には、事前課題がインターネット講座のサイト上にありますので、まずは、そちらに取り組んだ上でご参加ください。


事前課題と言っても難しいものではありません。


あなたの事業を見つめなおしたり、整理できるものですので、そちらに取り組むだけでも十分に価値のあるものだと思います。

②パソコンで実際の申請書を記入しながら参加ください。

今回の講座では、講座の中で申請書を作ってしまおうと考えています。


ですので、実際のフォーマットを使い、その場で作成できるよう、パソコンでファイルを開けてのご参加をお願いいたします。


その辺もご理解の上、ご参加いただけると嬉しく思います。


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このインターネット講座に収録している内容は、24,800円(税別)で開催したセミナー内容を収録しています。


本来、リアルの場で実際に取り組みながら、出てきた質問に答えつつ、申請書を完成させるための講座でしたが、そうなると、関東周辺の方しかなかなか参加できません。


講座の募集をしたところ、遠方なので参加できない方たちから、
「その日参加できないけれど、どうしても、書き方のコツが知りたい!」

という声を多数いただき、インターネット講座を企画してお伝えすることを決めました。


そのため、本来であれば24,800円の価格を付けるところなのですが、

今回は特別に、19,800円(税別)でご提供させていただきます。

その理由は、一人でも多くの小規模事業者の方にこの動画を見ていただき、

申請書の書き方のコツを体得して、売上UPへの取り組みを進めて欲しいと考えているからです。


小規模事業者持続化補助金には、5/13という締切があります。

その1週間前くらいには商工会議所もしくは商工会の確認が必要になってきます。

残された時間は、もうあまりありません。

お早目にお申し込みください。

講座の参加方法

①サイト最下部の申し込みボタンよりお申込みください。

②入金確認後3営業日以内に講座のサイトURLとパスワードをお伝えします。

③サイトにログインして受講してください。



インターネット講座の内容

①事前課題

事前課題には、申請書を書くためのヒントがいろいろ書かれています。

そのヒントを元に事前課題に取り組むことで、あなたの事業が整理されます。

申請書を作るにあたり、まだ考えられていない課題も明確になります。

講座でのワークのスムーズに取り組めますので、サイトからダウンロードし、取り組んでから動画をご視聴ください。

②講座の動画

以前開催された1日集中小規模事業者持続化補助金の講座から、必要な内容を編集してお届けします。

ワークの時は、動画を一時停止し、ご自身で入力しながら1項目ずつ進めてください。

③実際の採択事例をもとにしたテキスト

講座では、実際に採択された計画書を元に書き方のコツをお伝えします。

また、申請書の書き方だけではなく、補助金制度の概要から、手続きの流れなど、小規模事業者持続化補助金の獲得に必要な情報をテキストを含めてお伝えいたします。


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 追 伸 

私たちの方では、今小規模事業者持続化補助金だけでなく、

いろんな種類の補助金のサポートをさせていただいております。


ただ、最初にご相談いただいたときには、あまり事業プランが明確でなかったり、

書き方のポイントがずれているなと感じることがあります。


しかし同時に、やられている事業や、これからの取り組みが

非常に素晴らしく応援したい事業もたくさんあります。


そういった事業を発展させるために、その想いを形にするのが、

私たちの仕事だと考えています。


だからこそ、本気で成果を上げたいと思われている方にこそ、

私たちはこの講座に参加していただきたいと思っています。


一方で、中途半端な覚悟では、この講座に参加しないでください。

なぜなら、講座を見て申請書が出来上がるわけではなく、 実際にワークをして申請書を作成し、

提出しなければ、採択されることはないからです。


補助金申請はすべての人が採択されるわけではありません。

しかし、この『経営計画書』と『補助事業計画書』に取り組まれることだけでも

ご自身のビジネスを見直すいい機会だと思います。


あなたの補助金獲得、そして今後のビジネスの発展にあなたのお力になれることを願って、

あなたのご参加お待ち申し上げます。


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